日本一ジャッキと枕木を大量に使う曳家 

                       
  

お客様からの声

千葉県浦安市T様

肩こりや、冷や汗が出ていたのが止まりました。本当に水平って良いもんですね。

千葉県浦安市I様

子どもの身体に変な癖が付かないか心配してたんで、安心出来るようなりました。

宮城県柴田郡にご実家 Y様

母親が一人で暮らしている実家が傾いて、施工をどうするべきか?決めかねている間に、平行感覚がおかしくなったらしく庭で転んで骨折してしまいました。後何年間使うか判らない実家の修復に幾らまで費用をかけても良いか?安心して施工を任せられる業者を探していました。そして思い切って浦安で活躍している岡本さんに宮城に出張に来て貰いました。

宮城県塩釜市某工場監督A様

震災で傾いて、工場のホイストが浮き上がってしまうようなってたんだけど。これで安心して作業が出来るよ。

埼玉県川越市で200年続く、木造三階建の老舗鰻屋 小川菊七代目小川様

震災で傾いてから、この建物をどう直すか?ずっと悩んでました。浦安に全国から職人が集まっていることはニュースで見ていたんで、その中からこの建物を扱える人が見つからないか?探して貰いました。そして岡本さんに巡り遭ったんですが、これはこの建物が呼んでくれたんだと思います。後100年持つ建物になりました。

千葉県習志野市Y様よりの年賀状。

新年おめでとうございます。皆様のご活躍はブログで拝見しています。父は直していただいた家で今も元気に暮らしています。一時は私たちとの同居を薦めましたが。やはり父は友人も多く住み慣れた家で暮らすのが幸せなんだな。と思いました。お身体にお気をつけてこれからも頑張って下さい。

神奈川県横浜市 S様

ふすまも、サッシも動かなくなっててね。すきま風は入ってくるし、親戚にはお化け屋敷て言われてたんですよ(笑)きれいに動くようなって、鍵もかかるようなってこれで安心して眠れます。

千葉県習志野市K様

お料理をするのに、油も味噌汁も片側に集まるんですよ。私もずっと立っていると、足首が辛くなってきて、いらいらして。お料理をするのが憂鬱になってました。これでやっとまた料理出来ます。

千葉県浦安市S様

傾いてから床下に水が溜まるようなってしまいました。このままだと土台が腐ってくるかも知れないし、湿気があがってくるような気分もしててね。早く直したいと思いながら、何社か見積りを採ったんだけど。傾いているだけではなくて、全体が20cm程、沈下しているのを指摘してくれたのは岡本さんだけだったんですよ。こっちは震災前からずっと住んでるわけだから、道路から玄関までの高さを覚えてます。だから、その言葉を聞いた時にね、この人は信用出来る。と思ったんです。

埼玉県大宮市O様

床下で親方さんがお弟子さんに指図している声が聞こえて来るんですが。他の職人さんの中には聞いていて辛くなるような乱暴な言葉だったりしたんですが。岡本さんたちは、びっくりするくらい優しいですよ。ああ、これは丁寧な仕事が出来るはずだ。と思いました。これからは少しくらいの揺れで、タンスが倒れて来ないか心配しなくて済むようなりました。

宮城県石巻市雄勝町 旧桑浜小学校 岩村茂幸さま

6月29日から桑浜小学校の現場に入っていただいていた高知の曳家職人の岡本さん、齊藤さん、飯田さんが、今日でその作業を終え現場を離れました。 学校の卒業生や先生たちの校舎に対する想いを大切にしながら施工にあたってくださった岡本さんら。ぼくたち以上にこの校舎のことを考え、完成を楽しみにしてくださいました。職人さんらしい近づき難さがまるでなく、いつもアイドルの雑談をしながらいろいろなお話をしてくださいました。 ぼくもずっと現場にいたわけではなく、コミュニケーションした時間も限られてはいましたが、岡本さんたちと過ごした日々は間違いなく人生の宝物です。 岡本さん、齊藤さん、飯田さん、桑浜小学校の再生ために高知から駆け付けてくださいまして本当にありがとうございました! 来年の完成に向けぼくたちは引き続きがんばりますので、オープンした際にはぜひお立ち寄りください!超VIP待遇でお待ちしてます!!

曳家岡本こだわり曳家岡本こだわり
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土佐派の曳家・曳家とは

やさしく持ち上げます


 
当班ではジャッキの数をケチりません。ジャッキをたくさん掛けるのは手間ですし、運搬コストも嵩みます。
それでもより家を傷めず持ち揚げるために台数を使います。

 

基礎を傷めない努力


 
当班では、基礎コンクリートへ開ける穴を小さくするために、高さ6cmの低床型油圧ジャッキの使用や、鉄板を渡して基礎の両側から揚げる作業をしております。
 

基礎コンクリートの強度の再現にこだわる!


 
持ち揚げた家と、それまでの基礎を間を埋める際に、手間を惜しんで「モルタル」を詰めたりいたしません!
40mm以上の隙間に対しては、必ず「コンクリート」を詰めます。
しかもそれは、既存部分との連結を確保するために、
高価なコンクリート接着剤を充分に混入させたものです。
この「小手離れ」の悪い作業効率が著しく落ちる、手首が痛くなる作業を床下で頑張ることで、「見て欲しい!」と
胸を張れる基礎の再現が出来ています。
 

豊富な資材量で対応


 
曳家岡本では、 現在、枕木1200本。ジャーナルジャッキ70台、オイルジャッキ70台、建築ジャッキ70台、
低床型オイルジャッキ30台=合計240台のジャッキを使っています。
倉庫であれば200坪、住宅であれば80坪程度の建物であれば自社資材で曳家工事できます。
沈下修正であれば住宅なら160坪程度まで。お寺などなら80坪程度まで施工可能です。
 

メディア掲載

「週刊漫画TIMES」人気連載中「解体屋ゲン」に出演

「週刊漫画TIMES」人気連載中「解体屋ゲン」に準レギュラー出演中!
最新登場回は2015年8月14日号~9月4日号 全3回
「甲浦八幡宮」編

「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」

2013年9月7日 
日本テレビ系列全国放送 
「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」
曳家職人として特集して頂きました。

曳家の技法 岡本直也の現場を取材して頂けました

お客様の声

千葉県浦安市

S様

その言葉を聞いた時にねこの人は信用出来る。と思ったんです。

 
傾いてから床下に水が溜まるようなってしまいました。このままだと土台が腐ってくるかも知れないし、湿気があがってくるような気分もしててね。早く直したいと思いながら、何社か見積りを採ったんだけど。傾いているだけではなくて、全体が 20cm程、沈下しているのを指摘してくれたのは岡本さんだけだったんですよ。こっちは震災前からずっと住んでるわけだから、道路から玄関までの高さを覚えてます。だから、その言葉を聞いた時にね、この人は信用出来る。と思ったんです。

 

宮城県石巻市雄勝町 旧桑浜小学校 

岩村茂幸さま

ぼくたち以上にこの校舎のことを考え、完成を楽しみにしてくださいました。

 
6月29日から桑浜小学校の現場に入っていただいていた高知の曳家職人の岡本さん、齊藤さん、飯田さんが、今日でその作業を終え現場を離れました。 学校の卒業生や先生たちの校舎に対する想いを大切にしながら施工にあたってくださった岡本さんら。ぼくたち以上にこの校舎のことを考え、完成を楽しみにしてくださいました。職人さんらしい近づき難さがまるでなく、いつもアイドルの雑談をしながらいろいろなお話をしてくださいました。 ぼくもずっと現場にいたわけではなく、コミュニケーションした時間も限られてはいましたが、岡本さんたちと過ごした日々は間違いなく人生の宝物です。 岡本さん、齊藤さん、飯田さん、桑浜小学校の再生ために高知から駆け付けてくださいまして本当にありがとうございました! 来年の完成に向けぼくたちは引き続きがんばりますので、オープンした際にはぜひお立ち寄りください!超VIP待遇でお待ちしてます!!
 

有限会社 曳家岡本

事業内容: 曵家工事全般 家屋移動 
沈下修正 かさ揚げ

代表 岡本直也


曳家岡本/岡本直也
780-0818 高知県高知市宝永町4-10
088-882-9093

204-0003
東京都清瀬市中里1-699-1フォレストヴィラ302
090-5143-0607
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